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保冷コンテナ, 標準タイプ, 軽トラック

軽トラの需要 荷台の広さよりも快適性を求める時代へ? その1

こんにちは。
トラボのことならトラボ営業の深田です。
製品情報はもちろん、製造工程に関する詳細も熟知しており、お客様がお求めの最適情報をお届けします。
トラボのことならおまかせください。

 

今年はある特徴的な1年になっています。

それは、トラボ ジャンボ用タイプ が過去最高の販売割合を記録していること!

昨年が16.4%だったのに対し、今年は現時点で37.6%と驚異的な伸びです。(現在も継続中)

 

皆様ご存知だと思いますが、ダイハツ工業さんの新型ハイゼットトラック(2014年9月~)はカラーバリエーションを全8色、「農業女子プロジェクト」という女性をもターゲットにした戦略で発売されました。
それは「軽トラ=ダサい」というイメージを変え、軽トラユーザー層を拡大、他のメーカー2社にもその影響(いい意味で)を与えていると思います。
シェアは2010年から現在まで不動の1位、もはや軽トラといえばハイゼットトラックなのでしょうか??

 

通勤でもプライベートでも、ハイゼットトラックは本当に多いです。

そして、ハイゼットジャンボもよく見かけるようになりました‼

シェア拡大にともなって、ハイゼットジャンボのユーザー数も増加しているものと思われます。

ダイハツジャンボ
ハイルーフ リクライニングシート

ハイゼットジャンボ
※ハイルーフにリクライニングシートの軽トラ。広い室内で快適性を求めるユーザーから支持。室内が広い分、荷台が狭くなっている。

 

 

『いやいや、ハイゼットといえども軽トラはしっかり荷物を積めないとね!』

 

という方も当然というか、こちらの方が多いのではないかと思います。

 

でもですね、、、(つづきは次回へ)

 

 

 

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