トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

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軽トラックを買い替えてもトラボはのせられるの?

こんにちは。

軽トラ専用荷台ボックス「トラボ」の製造販売をしている山陽レジン工業の守屋です。

 

今回のブログは、軽トラを買い替えた際に現在お使いのトラボは使用できるのか?についての内容です!

トラボをお使いの方で、

「そろそろ、軽トラックを買い替えようかな」

「でも、買い替えたら今のトラボのるのかな?」

と、不安に思っている方もいらっしゃると思います!

 

安心してください!!

結論からお伝えすると、載せ替えは可能です

 

実は、軽トラックのメーカー・型式によって荷台前面(=キャビン背面)の形状が少し違うのですが、トラボは「当たりゴム」「専用プレート」を交換することで形状の違いに対応することができます

 

トラボの前側には、「当たりゴム」があって、トラボの位置が荷台後面に揃うよう設定されているんです。

当たりゴム

 

取付ける「当たりゴム」は、軽トラックのメーカー・型式によって長さが異なります。

 

同じスズキ・キャリーでも、型式が DA63T(左) と DA16T(右)では 荷台前面の形状が、少し違っています

キャリー DA63T キャリー DA16T

 

 

写真を見てお気づきだと思います!

 

左側(DA63T)        右側(DA16T)     

キャリー DA63T 荷台  キャリー DA16T 荷台

荷台前面の形状が違いますね !

 

DA63Tの場合、下記の右写真の青い丸の部分に「当たりゴム」が当たるので「15mmの当たりゴム」をトラボの前側につけています

当たりゴム キャリー DA63T 荷台

 

DA16Tの場合は、「当たりゴム」が荷台に当たる位置が違うため、写真のように 専用プレートを追加すると 後面の位置が揃います。

専用パーツ キャリー DA16T 荷台

 

 

この、「専用プレート」は、ボルトとナットで取付けているので、カンタンに着脱ができます♪

(ちなみに、ダイハツ・ハイゼットの場合も同じです!)

※「当たりゴム」や「専用プレート」は、この他にも種類があります。

トリセツ(取扱説明書)に、当たりゴムのサイズは記載しておりますが、ご不明な点などあればお問合せください

 

このように「当たりゴム」や「専用プレート」を交換していただくことにより軽トラックを新しく買い替えても、トラボの搭載には問題がありません

※ダイハツ以外からダイハツに載せ替えの場合は一度お問い合わせください!!

 

安心して軽トラックの買い替えをご検討ください

 

 

お問合せページ:https://www.trubo.jp/contact.html 

 

 

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山陽レジン工業㈱ 岡山市南区藤田239-19
お問合せ電話番号☎:0120-456-933

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