トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

お知らせ

軽トラと軽バン買うならどっちが良いの?軽トラ乗りがサックっと紹介!

こんにちは。

軽トラ専用荷台ボックス「トラボ」の製造販売をしている山陽レジン工業の広報です。

今回は、これから軽トラを買おうとされている方が購入前によくお悩みになる「軽トラと軽バンのどっちを買えば正解?」という疑問に対して調査をし、まとめてみました〜

これから軽トラまたは、軽バンのご購入をお考えの方は是非ともご参考にしていただき後悔のないカーライフをお楽しみ他だければ嬉しいです

※あくまで私の考えをまとめていますのでご参考までにしてください責任は取れませんのでよろしくお願いいたします!

 

それではスタートしていきます!!!

 

《軽トラと軽バンの決定的な違い》

その1:乗車定員の違い

最も大きな軽トラと軽バンと考えても間違いないのではないでしょうか?
・軽トラの乗車定員は2
・軽バンの乗車定員は4
とそもそも車に乗れる人数に違いがあります。また、軽トラの荷台に人が乗っているのを見たことある人もおられるかもしれませんが、基本的にNGとなっていますのでご注意ください!!

軽トラや軽バンを乗られている方の多くはメインの車は別にあり、仕事のお車と使用されている方が多いと思いますので、お仕事で2名以上乗られる可能性がある方は必然的に軽バンを購入するという選択になると思います

ハイゼットジャンボ 室内

その2:荷物を積むスペースの形

乗車定員の次に大きな違いっと言ったら荷物を積むスペースだと考えます!
・軽トラは荷台
軽バンと違い荷物を荷台の周りからであれば簡単に積むことができますまた、長いものも軽バンに比べると簡単に積み、運べる傾向にあります
例えば、荷台から少しはみ出してしまうものであれば、後ろのアオリを下ろせば積めますし、もっと長いものであれば、下の写真のように軽トラのキャビン後方にある鳥居に結べば問題ありません

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この点は軽バンになると不便な点と言えます。例えば、荷物が長すぎて荷室に収まらない場合は、諦めるという選択になってきます。例えば、トランクを開けた状態で走行は出来ませんし、天井に荷物を載せようにも固定するキットがなければなりません。軽バンの荷室以上の長さを積む事がある場合は軽トラをおすすめします

※ただし!
長さ……自動車の長さにその長さの1/10の長さを加えたもの
高さ…軽自動車は2.5メートルからその自動車の積載する場所の高さを減じたもの

となっていますのでお気をつけください^^

・軽バンは荷室
軽トラは外に対し軽バンは中というのが大きなメリットです。例えば、軽バンに荷物を積んでも室内なので鍵をかければ盗難の心配はありません。
ダンボールなどの縦積みや、軽い荷物を運ぶ際にも風の影響を受けることがないので安全に荷物を運べるといえます

さらに荷室の強みはまだあります!それは、雨にも強いという面です。軽トラの荷台ではどうしても雨の影響を受けてしまします。
その点、軽バンでは全く気にすることはありません^^

1337854_m

《軽トラと軽バンの細かな違い》

ここからは軽トラと軽バンの細かな違いというカテゴリーで見ていきます

その1:小回りが違う

中には知らない方もおられたのではないでしょうか?

実は軽トラと軽バンではホイールベースと言って前のタイヤと後ろのタイヤの距離が違うんです
・軽トラのホイールベースは1900mm
・軽バンのホイールベースは2450mm

となっています。もちろんこのホイールベースの長さが違うとどのようにな事になるかというと、

短い場合では、小回りがきくようになります!今回のケースでは軽トラの方がホイールベースが短いので=小回りがきく(最小回転半径3.6m)となっています。一方、軽バンでは4.2mと軽トラに軍配が上がります。しかし、デメリットもあります。それは高速時の安定性です例えば、高速道路を走行中に80キロというスピードで走行した場合の安定性はホイールベースが長いほうが安定していると言われています!!

※今回ご紹介した最小回転半径はダイハツのハイゼットカーゴとハイゼットトラックのデータを元にお話しています。

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その2:燃費が違う

そこまで大きな差はありませんが、年間の走行距離が多い方には重要視される項目かと思います^^
今回は同じぐらいのグレードの価格をご紹介していきます

・軽トラ(ジャンボ“SA Ⅲt”のAT)の燃費は13.2km/L(燃費消費率WLTCモード)
・軽バン(クルーズ“SA Ⅲ”のAT)の燃費は14.1km/L(燃費消費率WLTCモード)

軽バンはグレードによってもカタログ値の燃費は違いますが、少しだけ軽バンの方が良いという結果となりました。しかし、0.9km/Lとなっていますのでその差は殆どないと予想されます

※今回ご紹介した燃費はダイハツのハイゼットカーゴとハイゼットトラックのデータを元にお話しています。

 

その3:価格が違う

価格を気にされる方は多いのではないでしょうか?
コチラも同じぐらいのグレードの価格をご紹介していきます

・軽トラの価格は 消費税抜き1,160,000ジャンボ“SA Ⅲt”
・軽バンの価格は 消費税抜き1,160,000クルーズ“SA Ⅲ”

と全く同じ価格になりました(詳細な装備内容につきましてはダイハツ様のHPやカタログなどをご覧ください)

しかし、ハイゼットカーゴにはターボの設定があり、そちらの価格は消費税抜き1,270,000円となります

以上が今回まとめた内容になります^^

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やはり、大きな違いとしては前半でご紹介した2点だと思います

2名以上乗ることがある場合は軽バン、荷室より長いものがある場合は軽トラという結果になると思います

 

いかがでしたでしょうか?今回の内容はほんの一部の比較ではありますがご参考になられた方もおられるのではないでしょうか??

後悔しないカーライフをお送りください

 

ここで提案です!!
現在、軽トラのご購入をお考えの方!!!

軽バンのように荷物を雨や風から守り鍵もかけられ、さらに使わないときにはノーマルの軽トラに簡単に戻せるカスタムは気になりませんか??

そのカスタムは「トラボ」です

 

トラボってなに?

トラボとは軽トラックの荷台にカンタンに着脱できる軽トラ専用荷台ボックスです。
大切な荷物を雨・風・雪・ホコリ・直射日光などから守り、カギ付きなので盗難防止にも最適です。全メーカーの軽トラックに簡単に搭載できます。

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色々な軽トラに載せているオシャレな画像もありますので是非ご覧ください

下記の画像をクリックするとトラボ搭載画像集に移動できます^^

トラボ搭載画像

 

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