トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

お知らせ

荷台ゴムマットじゃなくてもOK! トラボ搭載 トラボ底面

トラボ営業の深田です。
トラボの底面の写真を撮ってみました。
DSCN6589
分かり難いかもしれませんが、ガラスマットの目が浮き出ていますね。
ここが軽トラックの荷台に接地するところになります。
荷台に何も敷かずにトラボをのせてしまうとこの面が荷台に接地してしまいますので、
走行中にカタカタ音がしたり、荷台にキズが入りサビが発生する恐れがあります。

それを防ぐためには「荷台ゴムマット」が有効ですが、厚み5ミリのもので重さが20kg以上もあるんですよ!
荷台ゴムマット
ゴムマットってわりと重たいですよね。(燃費にも影響がありそうです、、、お値段もそこそこします。)

荷台ゴムマットの代わりになるものがあります。
それは「クッションフロア」です。
クッションフロア
ホームセンターで切り売りされている床材ですね。
10センチ単位で切り売りされていますので、幅182センチのものを長さ140センチだけ切ってもらえばOKです。
クッション性があり非常に軽いのでトラボ搭載におすすめですよ。荷台ゴムマットより安いです(笑)

※トラボを載せ降ろしする時、クッションフロアはズレやすいです。両面テープを使って荷台に固定してください。

軽トラ専用荷台ボックス トラボ トラボのページはこちら https://www.trubo.jp

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