トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

お客様の声

柳沢様(個人ユーザー様) 長野県

こんにちは、トラボ営業の深田です。

先日のことですが、わざわざ長野県からトラボをお引取りにいらっしゃった、

柳沢様をご紹介したいと思います。

 

柳沢様は 2011年3月号 『 現代農業 』特集:農家の必需品 軽トラ活用術 をご覧になられた方でした。

 

トラボのページをご覧になられた瞬間、自分が求めていたものとピッタリだったので、

思わず  これだ! と叫んでしまったとか・・・(笑)

yanagisawasama[1]

雨が降れば平シートをしていても荷台が濡れるし、雪が降れば重みで潰れてしまいます。

豪雪地では一晩で1メートル以上も降り、除雪をしなければ雪の重みで車が潰れてしまうこともあるんですよ(笑)

トラボがあれば一年中、軽トラックを便利に使えそうです。』

 

(数日後、柳沢様からメールを頂きました。)

『先日は、トラボ受領にあたり大変お世話になりました。

倉敷の美観地区を楽しみ、無事長野までたどり着きました。

早速、行きつけのGSへ給油に出向いたところ、GS職員総出で話題となりました。

今後、給油の度に話題となるでしょうし、田舎のGSで農耕車(軽トラ)の給油も多いので、

誰か私の後に続く方が出てくれればと期待しています。

長野ではこれから秋が深まっていき、果物が美味しい季節となります。

ringo[1]

社長様を始め、途中まで道案内いただきました奥様、会社の皆様にくれぐれも宜しくお伝えください。

長野の空の下より、貴社の益々のご発展を祈念申し上げます。』

 

柳沢様、ありがとうございます。

メールを何回も読ませていただきました。

当社としましても、この様な御縁があって本当に良かったと感じております。

雪が積もるのはもうちょっと先でしょうか?ちょっと楽しみですね。

またお便りお待ちしております。

 

最後に柳沢様の名刺の裏の言葉が印象に残ったのでご紹介します。

 

        私の住む町は

          信濃では 月と仏と おらが蕎麦

          一目十万本 アンズの里

          「恋し(小石)の湯」伝説 千曲川の畔

                        戸倉上山田温泉

                                       千曲市です。

anzu[1]

 

皆さま、信濃路へお出かけの際は お立ち寄りください<(_ _)>

 

軽トラ専用荷台ボックス トラボ トラボのページはこちら https://www.trubo.jp

 

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