トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

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軽トラ荷台ボックス「トラボ」 特徴 その① のせるだけで搭載完了

 

【のせるだけ】って、本当にそうなの?それで大丈夫なの?

と思われる方もいらっしゃるかもしれないと思いまして、
トラボの特徴の1つでもある【のせるだけで搭載完了】についてご説明したいと思います

 

【のせるだけ】というのは決して大げさな表現ではないと思っています。
なぜなら、搭載手順がたったのこれだけだからです!

軽トラのアオリを下げる ⇒ トラボを載せる ⇒ アオリを上げる (⇒ ※ 固定金具を装着)

もちろん工具不要、カンタンなので大人2人であれば1~2分で完了します。
下の動画をご覧いただければわかりやすいです。

《トラボ標準タイプ》は固定金具が標準装備されており、アオリを上げた後にこの金具を装着して搭載完了となります。
※ユーザー様としては食品配達などをされる業者の方が多い《トラボ保冷タイプ》の固定金具は、イニシャルコストの観点からオプション設定にしています。

カンタンに搭載できますので、降ろす時も搭載時の逆手順でOK!

これまたカンタンに通常の軽トラックへ戻すことができます!

 

〈参考資料〉
ユーザー様の中には電動ウィンチを使われたりスタンドを作られたりして、一人で搭載をしている方もおられます。
・電動ウィンチを使っての搭載 → https://www.trubo.jp/review/9985.html 
・スタンドを使っての搭載 → https://www.trubo.jp/info/6054.html 

〈トラボ搭載時のお願い〉
トラボを搭載する際は、必ず荷台マットを敷いてください。
荷台マットを敷かず、荷台に直接トラボの底面が当たるとどうなるかといいますと、
荷台にキズ→錆びが発生したり、走行中「カタカタ」と音がする恐れがあります。
荷台マットはゴム製でなくてもOKで、ホームセンターで切り売りされているクッションフロア(床材)等でも構いません。

 

 

トラボ標準タイプに標準装備している、コの字形状の「固定金具」はこんな役目を持たせています。

【軽トラックと一体化】【トラボの盗難防止】

「固定金具」をカチッと差し込むだけでセットすることができます。

後ろのアオリは開きますが、横のアオリは固定金具があるため開きません。
後ろのアオリを下げトラボを後に引っ張ろうとしても、アオリのフックにこの金具が引っ掛かります。
また、トラボを上にあげることもできません。

つまり、軽トラックと一体化させることでトラボ自体の盗難防止 になっている訳です。

固定金具は、荷室内の押ボタンで簡単に解除できます。

 

「固定金具をセットせず走行したらどうなるの?」

というご質問もいただいたことがあります、でもご安心ください。

軽トラックのアオリを閉めることにより軽トラックとトラボが密着し、固定金具をセットせず凸凹悪路を走行してもトラボが浮き上がったりするようなことはありません。

 

次回は、特徴その②「施錠で安心・安全」についてご説明します。

 

 

 

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