トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

趣味, 軽トラック

軽トラでも車中泊が楽にできる方法を発見!!

こんにちは。

軽トラ専用荷台ボックス「トラボ」の製造販売をしている山陽レジン工業です。

 

今回はトラボで車中泊が可能かを検証してきましたのでご覧ください

少し前から軽四のバンなどを改造して車中泊をしている方が増えているそうです^^

そこで、トラボでも車中泊は出来ないかと考え、実践してみました

 

 

〈※寝ていたのは深夜から早朝で暗かったため、画像は翌日の日中に撮ったものです。〉

1、何も入っていない状態(緑色のパンチカーペットは標準装備)
トラボ 荷室内

 

2、パンチカーペットの上に断熱マットを敷きます。
トラボ 荷室内2

断熱マットはホームセンターなどで購入できます^^

大きさは、標準Fタイプ(フルサイズ)

縦:約1730mm

横:約1250mm

でカットしていただければ問題なく敷くことができます

 

3、断熱マットの上に寝袋を敷きます。(枕はブランケットを折り畳んだものです)
トラボ 寝袋

写真の布団はシングルサイズです

4、寒さ対策で寝袋の上にブランケットを掛けます。
トラボ 寝袋

 

当日、反対側の空いたスペースには釣り具を置いたので、荷物が無ければセミダブルの布団を敷いて2人でも寝られるかもしれません^^

トラボ 釣り

この日の最低気温は5℃と予報がでていたので、

■上半身:ヒートテック2枚重ね
■下半身:タイツに裏起毛の暖パン

で寝袋に入りましたが、特に寒さを感じる事は無かったです。

肝心の寝た感じですが、想像していたほど窮屈でなく、足を伸ばしても頭上と足下には余裕があります。(身長172cmの場合)

また、横を向いても上側の肩と天井(ハッチの内面)の間も十分あり、頭を起こしてハッチのロックを解除するのも問題なしでした。

室内が暗いのでLEDのライトなどを持って入る事をお勧めします

軽トラの車内は狭く睡眠をすることは困難かと思われます

「トラボに寝袋」だと体が面で接地しているので、普段と同じように寝付けた感じがします。

 

軽トラで仮眠をとるなら、キャビンよりトラボ内の方が断然おすすめでした!!

 

是非ご参考にしてください^^

 

 

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