トラボは軽トラックの荷台にかんたん着脱!軽トラ専用荷台ボックス。

趣味, 軽トラック

【軽トラ トラボ車】 車中泊

 

こんにちは、釣り好きなチヌ吉です。

 

私は釣りに行く時、数年前に寝坊して以来、渡船が出る港の駐車場に停めた車の中で寝ています。

以前アップしているブログ、

■「トラボ庫内からハッチを開ける方法」https://www.trubo.jp/trubo%E3%80%80movie/4790.html
■「トラボユーザー様の動画」https://www.trubo.jp/hobby/4797.html

この二つのブログを読んでトラボユーザー様の動画は、前フリ(芸人さんの「押すな押すな」みたいなw)だと勝手に思い込み、
釣りの前にトラボの中で寝てみようと、会社のトラボ車を借りて

「トラボの中で寝る!」を実践(実戦?)してきました

 

〈※寝ていたのは深夜から早朝で暗かったため、画像は翌日の日中に撮ったものです。〉

1、何も入っていない状態(緑色のパンチカーペットは標準装備)
トラボ 荷室内

 

2、パンチカーペットの上に断熱マットを敷きます。
トラボ 荷室内2

 

3、断熱マットの上に寝袋を敷きます。(枕はブランケットを折り畳んだものです)
トラボ 寝袋

 

4、寒さ対策で寝袋の上にブランケットを掛けます。
トラボ 寝袋

 

当日、反対側の空いたスペースには釣り具が置いたので、荷物が無ければ2人でも寝られるかもしれないです。
トラボ 釣り

この日の最低気温は5℃と予報がでていたので、

■上半身:ヒートテック2枚重ね
■下半身:タイツに裏起毛の暖パン

で寝袋に入りましたが、特に寒さを感じる事は無かったです。

肝心の寝た感じですが、想像していたほど窮屈でなく、足を伸ばしても頭上と足下には余裕があります。(身長172cmの場合)

また、横を向いても上側の肩と天井(ハッチの内面)の間も十分あり、頭を起こしてハッチのロックを解除するのも問題なしでした。

普段は運転席をリクライニングして寝ているので、ふくらはぎは宙に浮き、フルフラットではないので体に荷重がかかっている箇所と
そうでない箇所があり、寝付くまでにかなり動いてしまうのですが、

「トラボに寝袋」だと体が面で接地しているので、普段と同じように寝付けた感じがします。

 

トラボ搭載車で仮眠をとるなら、キャビンよりトラボ内の方がおすすめです。

 

 

山陽レジン工業㈱ 岡山市南区藤田239-19
お問合せ電話番号☎:0120-456-933

軽トラ専用荷台ボックス トラボ トラボのページはこちら   https://www.trubo.jp

 

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